腹を壊してからが本番、インドの歩き方 (#38)
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インド旅で多くの旅人が避けて通れない現実が体調不良です。腹を壊したら現地の薬や民間療法に助けられ、ときに人間の尊厳すら試されながら、少しずつインド仕様の身体になっていきます。インドで食べ歩きをしている2人がどのようにサバイバルしているのか。インドの歩き方について語ります。
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Tシャツできました→https://tokyomasala.base.shop/items/129679170
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■出演者プロフィール
・カレー哲学
合同会社東京マサラ研究所代表。京都大学大学院博士課程にてインド料理を研究中。
・マサラ部屋親方
合同会社東京マサラ研究所の最高消費責任者(CSO)。南インド料理店勤務の料理人。ナガランド州で意識朦朧とするなか謎の草汁を飲んで生還した。
■チャプター
(00:00) オープニング
(00:40) ナガランドで「死」を意識した体験
(02:00) 緑色の謎の苦い汁
(03:04) 郷に行っては郷に従え
(04:30) 腸内環境からインド化していく
(06:44) 人間の尊厳を失いかけた夜
(08:40) インドの薬は本当に効く?!
(11:30) インドは「千と千尋」の世界だった
■お便り募集質問・感想など、なんでもお待ちしています。https://forms.gle/RiJNak8iXTGdK1KE8
※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。
■続きは→カレー哲学のインド料理研究室(note)https://note.com/philosophycurry/membership
■この番組について毎週金曜夕方に更新中。合同会社東京マサラ研究所による実験録。日本におけるインド料理の「いま」を深掘りします。
■キーワードインド, 体調不良, 食中毒, 薬局, 腸内環境, ナガランド, 夜行バス, 東京マサラ研究所, パニプリ, 民間療法