• 日本にいる中国人と積極的に話してみたーー留学生とその親との交流日記▽塚越健司のホンのちょっとした話 第45回
    Apr 6 2026
    Life番外編、塚越健司さんの「ホンのちょっとした話」。今回は中国人留学生とその親との交流話。 BGM:MusMus Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    18 mins
  • 碇雪恵さん後編~「海猫沢めろんのブックカフェ」第4回
    Apr 3 2026
    文化系トークラジオLife番外編の新シリーズ「海猫沢めろんのブックカフェ」。東京の片隅にある架空のブックカフェに毎回、本の書き手を招いてゆっくりと雑談をする番組です。第4回は、Life本放送でもおなじみのライター、碇雪恵さんを迎えての後編です。 ▼碇雪恵さんの新刊『⁠そいつはほんとに敵なのか⁠』(hayaoki books) ・⁠海猫沢めろん(小説家、随筆家、生活名人)⁠ ・⁠碇雪恵(ライター、プチ文壇バー「月に吠える」金曜店番)⁠ Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    37 mins
  • 碇雪恵さん前編~「海猫沢めろんのブックカフェ」第3回
    Apr 3 2026
    文化系トークラジオLife番外編の新シリーズ「海猫沢めろんのブックカフェ」。東京の片隅にある架空のブックカフェに毎回、本の書き手を招いてゆっくりと雑談をする番組です。第3回は、Life本放送でもおなじみのライター、碇雪恵さんを迎えての前編です。 ▼碇雪恵さんの新刊『そいつはほんとに敵なのか』(hayaoki books) ・海猫沢めろん(小説家、随筆家、生活名人) ・碇雪恵(ライター、プチ文壇バー「月に吠える」金曜店番) Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    27 mins
  • 工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第86回 「ポテトぎらいAIぎらい(感想紹介)」
    Apr 1 2026
    「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第80回から第85回のエピソードに関するリスナーからのコメントやメールでいただいたおたよりなどの振り返りを行います。 子どもが保育園を転園/山口出張から帰ってきた/喜多屋の「江戸太鼓」/山口大学/YCAM(山口情報芸術センター)/殿さましょうゆ(松美屋醤油有限会社 山口県 萩市)/哲学者の朱喜哲さんお墨付き/第80回 整理整頓/第81回 自己犠牲しない/碇雪惠『そいつはほんとに敵なのか』/ #OssanFM / #LISTEN / #ポイエティークRADIO /第82回 本物の贅沢/ #ノギツ /第83回 才能の民主化とAI/科学随想prompting「窮理」第29号/山本貴光さんと吉川浩満さん/ #哲学の劇場 特集「AIと生きる」ゲスト:工藤郁子/第84回 人みしり店みしり/第85回 終わらせ方/ #へせマイ /JAPAN PODCAST FESTIVAL 2026/口コミよろしくお願いします/公開交換日記アプリ「coconikki」/第77回 諦めから進捗がはじまる/積み重ねが「発酵」/『踊れないガール』『ぽてと元年』マルジナリア書店で取り扱い中/工藤郁子「才能の民主化とAI」所収「新潮」2026年4月号/哲学の劇場 258(ゲスト:工藤郁子) 工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編) 音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」 アートワーク:Ayumi Nishimura Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    52 mins
  • YouTubeの自分語りを構造分析するーー告白と自己統治、そして言語化問題について▽塚越健司のホンのちょっとした話 第44回
    Mar 30 2026
    Life番外編、塚越健司さんのホンのちょっとした話。第44回はYouTubeの自分語りを構造分析するーー告白と自己統治、そして言語化問題について ▽参照コンテンツ Cecchini, Laura Moure (2026). Writing to lose one's face: Self-writing as a practice of desubjectivation in Michel Foucault. Revista de Filosofía (México) 43 (130). https://philpapers.org/rec/CECWTL Vena, Giuseppe.“Some Notes for a Genealogy of Confession: Foucault on Christian Veridiction.” STUDIUM: Contemporary Humanism Open Access Annals, 2025, pp.244–252. Edizioni Studium. https://www.edizionistudium.it BGM:MusMus Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    20 mins
  • 工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第85回 「終わらせ方」
    Mar 26 2026
    「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第85回はとっても難しいクロージングや終わらせ方について話し合います。 後輩ができた/シリアスゲームを開発中/大白小蟹さん/『うみべのストーブ』/「みどりちゃん、あのね」/後輩に立候補したい/トークを使いまわしている/炎上体験型ロールプレイングゲーム「笑顔の謝罪会見」/JDLA/江間有沙さん/「皆さんにはこれからゲームをしてもらいます」/デスゲーム主催者/「雑談、対話、口喧嘩……『人と話すこと』を考える」(「文化系トークラジオLife」2026年2月放送回)/シャーク鮫くんさん/男同士でお茶できない問題/集合と解散が恥ずかしい/飲み会vsお茶会/構造と役割と目的があいまい?/終わらせるのは失礼?/予期不安/パーティでの立ち話/終わらせのパターン/外部要因をアピール/『私たちはAIを信頼できるか』(文藝春秋)/三宅陽一郎さん/山本貴光さん/吉川浩満さん/『指輪物語』/帰り道をつくるのが大人/学生の飲み会のダラダラさ/35歳の成熟した山本の終わらせ方/ソワソワとぐだぐだ/「一思いにここは」/「5時になったから帰ります」/意外と終わらせ方は覚えてない/年長者が帰りたがらない/「終わらせのプロ」/事業再生/サンクコスト効果/心理的抵抗を下げる/撤退戦は計画性が大切/やだやだの心象風景/フィナーレとして「花火」をあげる/続いていく芽をつくる/「荻上チキ・Session」/南部広美さん/「共にある人」/出演者・関係者からたくさんのコメント/『踊れないガール』『ぽてと元年』マルジナリア書店で取り扱い中/工藤郁子「才能の民主化とAI」所収「新潮」2026年4月号/吉川浩満さんが「現代人必読」と激賞/Life番外編新シリーズスタート「海猫沢めろんのブックカフェ」/藤谷千明『人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと』(中央公論新社)/「終わり方かっこいいで賞2026」 工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編) 音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」 アートワーク:Ayumi Nishimura Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    36 mins
  • 藤谷千明さん後編~「海猫沢めろんのブックカフェ」第2回
    Mar 23 2026
    文化系トークラジオLife番外編の新シリーズ「海猫沢めろんのブックカフェ」。東京の片隅にある架空のブックカフェに毎回、本の書き手を招いてゆっくりと雑談をする番組です。第2回は、Life本放送でもおなじみのフリーライター、藤谷千明さんと担当編集者の兼桝綾さんの後編。 ▼藤谷千明『⁠人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと⁠』(中央公論新社)2026年3月24日発売 新刊のテーマ: 藤谷千明氏の著書 『⁠⁠人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと⁠⁠』について、担当編集者の兼桝綾氏を交えてトーク。 執筆のプロセス: 当初は社会学的な硬い文体で書き始めたが、金井氏から「読者がついてこられるよう、もっと入り口(玄関マット)を低くして自身の動機から書くべき」とアドバイスを受け、3年かけて完成させた。 当事者性と客観性: 男性向けの風俗と女性向けの違いを数値化しようと試みたが、統計データがないため断念。最終的に「自らが体験し、考え抜くこと」に舵を切った。 お金と「しきたり」の違和感: 支払いの際に封筒にお金を入れるといった「風習」への疑問から、お金が人間関係を「切断」する側面や、逆に「贈与」として機能する側面を考察。 執筆の信念: 本というメディアは100年後にも残る可能性があるため、現代の「女性が性サービスを受ける」という社会状況を、多角的な視点から記録に残したかったという強い使命感を語る。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    46 mins
  • 藤谷千明さん前編~「海猫沢めろんのブックカフェ」第1回
    Mar 22 2026
    文化系トークラジオLife番外編の新シリーズ「海猫沢めろんのブックカフェ」。東京の片隅にある架空のブックカフェに毎回、本の書き手を招いてゆっくりと雑談をする番組です。記念すべき第1回目のゲストは、Life本放送でもおなじみのフリーライター、藤谷千明さんと担当編集者の兼桝綾さん。 ▼藤谷千明『人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと』(中央公論新社)2026年3月24日発売 イントロダクション: 小説家の海猫沢めろん氏が、ゲストにフリーライターの藤谷千明氏を迎えて雑談を行う。 藤谷氏の経歴: 1981年山口県生まれ。工業高校卒業後、自衛隊に4年間勤務。その後、上京して職を転々とした後にフリーライターとなる。 ライターとしてのきっかけ: ミニコミ誌「プラネッツ」にて、平成仮面ライダーを語れる女性として参加したのが始まり。その後、自身のブログなどで発信していた「90年代ビジュアル系(V系)」の知識が編集者の目に留まり、専門的に執筆するようになる。 V系文化の変遷: 90年代のレジェンドバンドの復活や、当時のファン目線での批評が少なかった時代背景について、海猫沢氏と共に語る。 公平性の芽生え: 4人姉妹の家庭で育ち、お菓子を厳密に計りで分けていたエピソードを紹介。この「自分ルールによる公平性」が、後の執筆スタイルにも影響を与えている。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    34 mins