• 熊本の旅〜「感性で選んでもらえる果物があってもいい」。月の満ち欠けによる月読み栽培、そして、自然の循環で果物を育てる「にしだ果樹園」へ。
    Apr 3 2026
    中田英寿、熊本の旅、第3弾は、月の満ち欠けを果物の栽培に取り入れる「にしだ果樹園」へ。
    また、こちらでは自然の循環だけで果物を育てる自然農法を行なっています。
    その哲学、そして、取り組みを続けてきてどんな成果が上がっているのか、西田淳一さんにお話をうかがいました。
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    37 mins
  • 熊本の旅〜捨てられるはずだった品種の柿が今や高価なブランド柿に。シンデレラストーリーを実現した、その名も「シンデレラ太秋」の誕生秘話。
    Mar 27 2026

    中田英寿、熊本の旅、第2弾のテーマは、柿です。

    「シンデレラ太秋」というブランド柿を生産、販売する「福馬果樹園」の代表、福馬盛寛さんにお話をうかがいました。

    捨てられるはずだった品種の柿が、今や高価なブランド柿に。その知られざるストーリーと生産の難しさ、こだわりを聞きました。

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    27 mins
  • 熊本の旅〜「青瓷じゃなかったらやめていた」。難しくも品格のある青瓷をつくり続ける陶芸家、津金日人夢さんに聞く。
    Mar 20 2026
    中田英寿、熊本の旅の第1弾は、静かで柔らかな青を表現する「青瓷」の作家、津金日人夢さん。
    陶芸の中でも制作するのが非常に難しいと言われる青瓷。津金さんはなぜそこに挑み続けるのか?
    津金さんが情熱を注ぐ青瓷の魅力とは?中田英寿がお話をうかがいました。
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    35 mins
  • 食と農業の未来地図〜鈴木憲和農水大臣×中田英寿。日本の農業の未来について、直面している課題と未来を切り開くアイディア、可能性を語り合う。
    Mar 13 2026
    今回はこのプログラムの特別企画「食と農業の未来地図」。
    中田英寿が食、農業のエキスパートを迎えてお話をうかがうシリーズです。 第10回のゲストは、鈴木憲和農水大臣です。
    中田英寿が全国の生産者を巡る中で感じている課題から持続可能な農業の可能性まで、日本の農政のトップと語り合います。
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    59 mins
  • 青森の旅〜「ねぶた」を芸術の域にまで高め、その魅力を世界へ。青森ねぶた祭の第7代ねぶた名人、竹浪比呂央さんに聞く。
    Mar 6 2026
    中田英寿、青森の旅の第5弾は、青森の夏の風物詩「ねぶた」について。
    ねぶたの始まりから、現在に至るまでの変遷、さらに今後目指すのはどんなことなのか?
    青森ねぶた祭の第7代ねぶた名人で、株式会社ささら 竹浪比呂央ねぶた研究所の代表、 竹浪比呂央さんにお話をうかがいました。
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    36 mins
  • 青森の旅〜絶品しじみの故郷、十三湖を訪ねて。その魅力の秘密は、持続可能な漁法と徹底した選別にあり。
    Feb 27 2026
    中田英寿、青森の旅の第4弾は、津軽半島の北西部にある十三湖でとれる「しじみ」について。
    一日140キロの漁獲制限で持続可能な漁を実現。そして、水揚げしたあと徹底した選別で高い品質をキープ。 その味には、東京の三つ星レストランのシェフも信頼を寄せています。
    十三湖のしじみについて、中田英寿が湖の中で漁を体験させていただきながら、お話をうかがいました。
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    35 mins
  • 青森の旅〜合言葉は「オーダーメイドの魚」。それは、最適な時期に最適な状態で魚を届けること。情熱の魚屋「塩谷魚店」、青森にあり。
    Feb 20 2026
    中田英寿、青森の旅の第3弾は、青森市にある鮮魚の卸・小売店「塩谷魚店」へ。
    こちらの真骨頂は「オーダーメイドの魚」。いい魚を届けるためにどんな工夫をしているのか?さらに、時期によって料理人に調理法も提案するなど、 魚を美味しく食べてもらうための情熱は唯一無二。
    そんな「塩谷魚店」が食文化の継承にかける思いとは?中田英寿が迫ります。
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    30 mins
  • 青森の旅〜東京の3つ星レストランのシェフもその味を認める「野辺地葉つきこかぶ」。その味は柿のよう?こかぶの畑でお話をうかがいました。
    Feb 13 2026
    中田英寿、青森の旅の第2弾は、下北半島の付け根あたり、野辺地町で生産される「野辺地葉つきこかぶ」。
    いい状態で出荷するために、収穫するのは夜中。これによって上質な葉つきこかぶが届けられています。
    そのほか、栽培での工夫から葉つきこかぶの使い方まで、生産者・村山玲央さんに畑でお話をうかがいました。
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    30 mins